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ep.ただのしがない個人ブログ主の仕事ってなに?


なんの変哲もない個人ブログ。

いろんな人のブログを見て回って、お小遣い広告を貼ることもなく、アフィリエイトをしてるわけでもないただの個人ブログ。読んでタメになる哲学的な話を展開してるわけでもなく、ただの雑談を小ネタとして暴露してるだけの個人ブログです。

憧れるFの法則

ウェブサイトの視線移動などを研究して出てきた比較的最近提唱された理論。一応仕事関係上、こういったものを気になって調べたり見たりして、自分のこの個人ブログもFの法則に習って自分もカスタマイズしたいと思ってても…これまたなかなか実行に移せず、指を加えて眺めるくらいしかできてないwwここ2週間くらいどうでもいい話をひたすら記事にしてきたけど、ふと気になるかと思いますが

一体なんの仕事してんの?

というところw一応ブログにもAbout meというプロフィールページも貼り付けてるものの、項目も少しでJobは「クリエイター」くらいにしか書いてない。そしてPresent addressとHomeがどちらも「海外」になってるww本当に海外にすんでんの?と問われたら

いいえ、思いっきり日本です。

日本の比較的田舎です。ただ、海外のプロに憧れてるのもあって「海外」にしてるだけ、じゃあ日本でどういった仕事してるの?と聞かれたら、一応職種としてはデザイナーと言われる類に属するそうです。わたしの会社の上司はわたし達のことをデザイナーと呼ぶだけなので、実際本当にデザイナーなのか定かではありませんが…ww

じゃあデザイナーってどんなことするの?

「デザイナー」と一言でいったところで、ゲーム同様にさまざまなジャンルがデザイナーにもあるんですね。ゲームなら簡単にRPG、音ゲー、育成、パズルなどなど他にも種類やジャンルがあるかと思いますが、ゲームだけでも多くのジャンルがあるのと同じくらいデザイナーと言っても多くの専門的なデザイナーがいるんです。わたしのところでも多くの専門分野で活躍するデザイナーさんがいます。上記にも書いたウェブサイトの視線移動などを踏まえFの法則を使う使い手、webデザイナーさんもいます。残念ながらわたしはwebデザイナーではないので、HTMLやCSSもわからずのコーディングできない側です。じゃあなんのデザイナーなのか?と思われるかもしれませんが、一言で言うと

 Graphic Designer 

というジャンルですww説明すると長くなるので、Graphic Designerとはというリンクを貼っておきます。リンク先では「デザインを通して情報を伝える表現者」といったとこです。読んで字のごとく「グラフィックデザイナー」と聞くと、大抵の方はCGや3Dの立体技だと思われるのも毎度で慣れましたけど、CGや3Dとはちょっと違うんですけどね。説明が面倒な時は「えぇ…まぁそんなもんです」で適当に合わせますけど。

ざっと説明すると「仕事依頼が来る」→「上司がクライアントと話し合う」→「上司たちが誰に担当させるか決める」→「担当が決まり担当者に原稿が入る」→「原稿入りと同時に工程表(納期と初校2校3校とかが決まってるもの)がわたされ作業スタート」→「初校でクライアントに見せる」→「修正または組み直し」→「2校修正」→「3校修正」→「入校」→「校了」→「完成」→「クライアントの元へ納品」といった感じ。初校での提出したデザインがボツになればもっと工程が増え、クライアント側の要望が校正回数増えるごとに増えたりして大変な場合もあるけど、ざっとこんな感じです。

そして今その仕事をお休み中。一言で言ってしまえば「疲れた」燃え尽きてしまった燃え尽き症候群。過度な人とのコミュニケーションとストレスでヘトヘトになったので休息充電期間中ですが、もう少しすれば復帰します、復帰しますというか復帰しなければいけないのですけどねwww


という事で、少し仕事について書いてみました。

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